PLAYISM GAME SHOW

2020922(火)
10:00から生放送開始!

インディーゲームを、
次世代へ。

誰が求めたわけでもなく、たった一人、ないし数人のチームが、自ら「つくりたい」と願って開発されたゲームがあります。それは、どれだけお金を掛けても人手を掛けても持ち得ない、"特別な熱量"を持って生まれます。

それこそが、私たちが10年近くにわたり支援し続けてきたインディーゲームであると考えます。

PLAYISMは、こうした作品を一人でも多くの方に届けるためにと、インディーゲームを売る場所をつくることから始め、国を越えて届けられるよう様々な言語にローカライズし、さらにSteamや家庭用ゲーム機に販路をつくってきました。

そして、新たな次世代機の発売を目前に控える今、私たちは新たなインディーゲームを発表するとともに、新たな展開を発表いたします。この発表におきましても、一人でも多くの方に届くよう、日英中、三か国語で生放送イベントを実施いたします。

それでは、2020年9月22日、PLAYISM Game Showでお会いしましょう。

PLAYISMのあゆみ

2011年
海外インディーPCゲームを日本語で遊べるよう、日本語版PLAYISMストアを公開
2012年
国産インディーPCゲームを海外で販売できるよう、英語版PLAYISMストアを公開
2013年
Steam Greenlightを日本で初めて通過し、LA-MULANAをSteamリリース。Steamにおけるパブリッシャーとなる。
2013年
インディーゲーム開発者向けの交流イベント Indie Stream立ち上げに協力
2013年
PLAYISMストアで販売していた『メゾン・ド・魔王』が1万本DLを記録
2014年
LA-MULANA 2のKickStarter開始
2014年
ケロブラスターリリース
2014年
東方輝針城をPLAYISMストアで販売開始。東方Project初のダウンロード販売となる
2014年
Papers, Please日本語版を担当
2014年
TorqueL・Machinariumリリース配信を皮切りにPlayStationプラットフォームにて販売開始
2015年
D4: Dark Dreams Don’t DieをSteamにてリリース
2016年
Momodora: 月下のレクイエムをリリース
2016年
GhM社のデビュー作シルバー事件をリメイクし、リリース
2017年
クロワルール・シグマ発売を皮切りに、パッケージ販売開始
2017年
Momodora配信を皮切りにXbox Oneにて配信開始
2017年
VA-11 Hall-A日本語版を担当し、スマッシュヒット
2018年
ゆめにっきを突如Steamで配信開始
2018年
Nintendo Switchにインディーゲームリリースを開始
2019年
Bright Memoryの販売をし、スマッシュヒット
2020年
片道勇者をSwitch移植し、ウディタのコンソール販売を実現
2020年
日本最大のインディーゲーム生放送イベントIndie Live Expo立ち上げに協力